使い方
- 上の拍をタップすると、アクセントが 強 → 中 → 弱 → ミュート → 強 の順に変わります。
- 背の高いブロックほど、大きく高い音で鳴ります。見ただけでパターンが分かります。
- 「拍子」で拍数を変えても、入る範囲でアクセントのパターンは残ります。
練習のコツ
- 2拍目と4拍目を強調すると、ロック・ファンク・ジャズのノリをつかみやすくなります。クラシックでは1拍目の強調が基本です。
- 1拍目をミュートすると、聞こえない小節の頭を感じ取る練習になります。
- 1小節に1回だけ鳴らす設定にすると、自分でテンポを保つ練習になります。